お知らせ

 

2014/2/22

【DVD販売のお知らせ】
映画「医す者として」のDVD販売を開始いたしました!

≪本編+特典映像:予告編≫ ※個人版/ライブラリ版あり


 

☆購入方法についての詳細は下記をご覧ください。
http://www.g-gendai.co.jp/sales/

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2012/9/14

≪文化庁映画賞を受賞いたしました!! ≫  

【平成24年度  文化庁映画賞<文化記録映画 優秀賞>】

≪文化庁映画賞映画賞とは≫
http://www.bunka.go.jp/geijutsu_bunka/03eigashou/10th_eigashou.html
文化庁では、日本の映画芸術の向上とその発展に資するため、文化庁映画賞として優れた文化記録映画作品(文化記録映画部門)及び永年にわたり日本映画を支えてこられた方々(映画功労部門)に対する顕彰を平成15年度より実施しています。
ドキュメンタリー映画を対象とする文化記録映画賞と日本の映画振興に貢献のあった人物を対象とする映画功労賞の2部門がありますが、『医す者として』は、前者の文化記録映画部門の優秀賞を受賞いたしました。


2012/1/16

≪【祝】 W 受賞いたしました!! ≫
【2011年度 日本映画ペンクラブ・ベスト5<文化映画部門 第2位>】
【2011年 第85回キネマ旬報ベスト・テン<文化映画 第7位>】

≪日本映画ペンクラブ映画賞とは≫
http://j-fpc.com/
映画など映像に関する評論、報道、出版、放送、制作、マルチメディアなどに
従事するプロフェッショナルであって、映像表現について責任をもって自分の
意見を表明しようとする者が、映像文化の発展と表現の自由に寄与するとともに、
会員相互の親睦、福祉をはかることを目的とする任意団体(1959年11月創立)。
会員によって、毎年、年間ベスト5の選出(日本映画、外国映画、文化映画の3部門)
をおこなっているものです。

≪キネマ旬報ベスト・テンとは≫
http://www.kinejun.com/kinejun/85/tabid/250/Default.aspx

1919(大正8)年に創刊され、現在まで続いている映画雑誌として、日本では最も
古い歴史を誇る『キネマ旬報』。キネマ旬報賞の始まりは、当時の編集同人の
投票集計により、まず1924年度(大正13年)のベスト・テンを選定したもの。
当初は<芸術的に最も優れた映画><娯楽的に最も優れた映画>の2部門(外国映画のみ)
でしたが、1926(大正15)年、日本映画の水準が上がったのを機に、現行と同様の<日本映画>
<外国映画>の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、
大正時代から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2011年度のベスト・テンで85回目
を数えます。なお、2011年第85回キネマ旬報ベストテンの詳細、は、2月4日発売の
『キネマ旬報2月下旬決算特別号』誌上にて発表されます。
(2011年度、数えきれない作品が生み出されたなかで文化映画部門最終選考に残った作品は32本でした)


2011/11/24
予告ムービーを公開しました!


2011/11/24
ホームページをリニューアルしました。